みんなの笑顔は、私たちスマイルサーバの仕業です。


  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

お問い合わせ

当社サービスに関するお問い合わせ・ご相談を無料で受け付けております。お気軽にお問い合わせください。
お電話でのお問い合わせ・ご相談 0120-414016
お電話でのお問い合わせ・ご相談 0120-414016

  • No : 1270
  • 公開日時 : 2015/12/25 11:20
  • 印刷

レンタルサーバと自社サーバの違いは?

カテゴリー : 

回答

オリジナルドメインでホームページを公開したり、メールアドレスを準備するには、Webサーバやメールサーバといった機能が必要となってきます。
これらは自社で準備することも可能ですが、昨今では環境の準備から運用までをレンタル感覚でアウトソースできるレンタルサーバが人気を集めています。


サーバとは?
ホームページを公開するためにはサーバが必要です!

自分のパソコンでホームページを作成してもすぐにインターネットで多くの人に見てもらえるようにはなりません。
インターネットにホームページを公開したりEメールを送受信したりするにはサーバが必要です。
サーバはホームページ用のデータを保存しておき、そのデータを送り出してWebブラウザで見れるようにしたり、郵便局のようにEメールを配送してくれたりするしくみを持った装置です。

サーバを用意して運用するには色々なものが必要になります!

ホームページを実際に公開し、止まらず運用できるようにするためには色々なことに配慮しなければいけません。

  • サーバハードウェア機器の準備
  • 切断しない安定したインターネット回線の準備
  • 停電にも影響を受けない電源
  • サーバソフトウェアの設定
  • セキュリティ対策
  • 24時間365日のトラブルに対応するための体制
  • 管理・運用のためのさまざまな専門知識

レンタルサーバならそうした問題から開放されます! データセンタが凄い! 万全のセキュリティ お客さまの不安を解消


サーバを準備し、運用を始めるには2つの方法があります。

サーバを自分で管理するか、プロに任せるかで大きく方法が分かれます。
サーバには以下の種類があります。

レンタルサーバ
専門の会社が管理・運営するサーバやそのスペースをレンタルする方法です。
メリット デメリット
24時間365日サーバの管理をしてくれる オリジナルなサーバ構成を取りにくい
サーバを運用するための専門知識がなくても大丈夫
低コストでサーバを利用できる
自社・自宅サーバ
会社や自宅にサーバを置き、自ら管理・運営する方法です。
メリット デメリット
技術があれば希望のサーバ構成を実現できる 安定した品質を保つには多大なコストが必要
サーバ運用の技術・経験を蓄積できる 管理・運用に専門的な知識が必要

レンタルサーバを適切に選べば品質面でもコスト面でも大変お得です。


レンタルサーバの選び方

たくさんのレンタルサーバ会社の中から、どんなポイントを気にして自分にふさわしい会社を選べばよいでしょうか? レンタルサーバ選びのポイント

レンタルできるサーバのタイプには大きく「共用サーバ」「専用サーバ」があります。
「共用サーバ」は複数の利用者で1台のサーバを使うタイプ。
「専用サーバ」は単独の利用者で1台のサーバを使うタイプになります。 専用サーバとは? 共用サーバとは?

充分な機能とパフォーマンスを備えた共用サーバと、1台のサーバをまるごと活用でき、機能の選択肢も広い専用サーバを、お客さまの目的やニーズによりお選びいただけます。 共用サーバの詳細 専用サーバの詳細

注目のFAQ一覧表示

レンタルサーバのスマイルサーバNTTスマートコネクトが運営しています。

[ NTTスマートコネクトのサービス ]
メディアコネクト ラック・コネクティビティ・運用サービスを提供するハウジングサービス
スマートストリーム ライブ中継・オンデマンド配信に対応した映像配信サービス
Copyright © NTT Smart Connect Corp. All right reserved.